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【ラジオ・ヒッチコックR】

コンセプトは読むラジオ。映画や音楽の話題で楽しみましょう!

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「昭和こどもゴールデン映画劇場」と言う本を買いました

「昭和こどもゴールデン映画劇場」と言う本を買いました

どーも、ロッカリアです。表紙のデザインは、正にあの頃、どこかで見たTV番組そのものです。どんな本かと言うと、私より7歳年下の著者、初見健一氏が、小学生、中学生、そして高校生と成長する過程で見てきた映画を、エッセイとして書き上げた本です。目次を見てもわかるように、作品のピックアップは、私世代にもドンピシャですが、見た年齢が私より幼い頃なので、解釈の仕方は異なっています。(不気味な手が写り込んでいますが...

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ロッカリア">
Re: マナサビイさんへ * by ロッカリア
どもども。
コメントありがとうございます。

おお、それは良かったです。
本の内容も、その時代を反映しているので、マナサビイさんにはピッタリの内容かも知れませんね。
映画の評価と言うよりも、この時代には〇〇のような事が起こった、自身もそうだった、などなど、とても面白いですよ。
ごゆっくり、堪能してください。
それにしても、人脈が広いですね。

また遊びに来てください!

No Subject * by マナサビイ
わ〜、これ欲しい!買います!!
初見健一さんは昭和子供文化関連の本をたくさん書いておられる方で、私と同学年なんですよ。
ツイッターやってた時も相互フォローしていただいてて。。

映画のタイトルのリストを見ても、同い年ということもあり、私がテレビで見た映画とかなり重なります。
世界残酷物語やサスペリア2あたりをどう評しておられるか読みたい(笑)
情報ありがとうございます!

「映画をとった35の言葉たち」と言う本を買いました

「映画をとった35の言葉たち」と言う本を買いました

どーも、ロッカリアです。土日は「ウルトラQ」はちょっと小休止しました。本屋さんに行って、素敵な本と出会ったのでご紹介したいと思います。この本は、映画史に名を馳せる映画監督たちが、どんな信念で映画を撮って来たのかを、自身が言ったとされる言葉から読み解くものです。一例を挙げれば、チャップリンの有名な言葉。“人生は、クロースアップで見れば悲劇だが、 ロングショットで見れば喜劇だ”本当に、この言葉はチャップ...

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『ヒッチコック/トリュフォー』映画とは何か? 答えはここにある

『ヒッチコック/トリュフォー』映画とは何か? 答えはここにある

どーも、ロッカリアです。フランスの映画監督トリュフォーが、ヒッチコックにインタビューをして、映画とは、一体どういうものなのか? と言う、フィルメイカーにとっての命題に迫ったものが始まりです。当時、ヒッチコックは映画監督しての作家性がない、ただの娯楽映画作りの監督だと、ハリウッドでは揶揄されていたのに、フランスで起こった映画革命、ヌーベルバーグの申し子トリュフォーは、映画の師と仰いでいたのがヒッチコ...

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【あなたの知らない「レトロ特撮」の素晴らしき世界】と言う本を買いました

【あなたの知らない「レトロ特撮」の素晴らしき世界】と言う本を買いました

どーも、ロッカリアです。だいぶん前から欲しかったんですが、年を越してやっと買いました。 SF映画には勿論特撮と言う技術は不可欠ですが、この本はSF映画に限定するのではなく、1930年代から始まるレトロと言うよりは、もはやクラシック映画の中に、特撮等技術がふんだんに取り入れられたと言うことを教えてくれています。CG以前の作品に限定されていて、目次に掲載されているタイトルだけじゃなく、そのタイトルに付随した作品...

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【クリント・イーストウッド ポスター大全】素晴らしい本だ!

【クリント・イーストウッド ポスター大全】素晴らしい本だ!

ううう、痛い……。肩甲骨が中々治りません。これが歳を取る、と言う事なのか……。どーも、ロッカリアです。クリントのファンなら、これは絶対買うべし。デビューした『半魚人の逆襲』から、2014年の『アメリカン・スナイパー』の全ポスターが掲載されていて、1作品に2〜5、6種類の海外ポスターもすべてカラーで載っています。『ダーティハリー』のポスターは、ちょっとだけチラシのデザインと違っていたりします。左はお馴染みの...

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